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グランドセイコー・クオーツ ブライトチタンモデル
今から30年以上前、日本ではじめてクオーツ時計の実用化に成功したセイコー。以来、進化を続けてきたテクノロジーのすべてがグランドセイコーに注がれてきました。時を正確に刻むということ、時刻が読み取りやすいということ。本当に実用的な時計とはどうあるべきか、真剣に問い続けた結果がここにあります。例えば。一秒間に32,768回振動するクオーツ時計の心臓、水晶振動子。グランドセイコーでは、3ヶ月に及ぶエージングという工程で選別し、最終的に基準をクリアしたものだけを採用している。年差±10秒という最高レベルの精度を求めるグランドセイコーの心臓になれるのは、選ばれた振動水晶子だけなのです。
太く、長い針。グランドセイコーがめざしたのは、時間に正確であるのと同時に、正確に時間が読み取れること、放射状の装飾が施された文字板、磨き上げられたアワーマーク、反射を抑えるコーティングを施したサファイアガラス。鍛えあがられたこの時計の顔は自信に満ち溢れています。
クオーツを越えた革新の機構(9F系キャリバー)
1/2000秒でカレンダーの日付が切り変わる「瞬間日送り機構」。
1秒間に2回駆動することで大きな針を動かす「ツインパルス制御モーター」。機械式時計のひげゼンマイを利用することで、秒針が目盛りを正しく示す「指示制度」を3倍以上に向上させた「バックラッシュオートアジャスト機構」。テクノロジーの革新と開発者のこだわりが、クオーツ時計の常識を越えたさまざまな機構を生み出しています。
強化耐磁時計
日常生活において、磁界を発生する機器に耐磁時計を1cmまで近づけても、ほとんどの場合性能を維持できる水準です。)
受け継がれる伝統のスタイル、更なる美しさへの挑戦。
鏡のように仕上げられたケースは、ごく少数の職人にしか出来ない「ザラツ研磨」という特殊な方法で磨かれています。シンプルながらも堂々としたその姿はこの輝きを活かすためにうまれたデザイン、「セイコースタイル」。受け継がれる伝統が、新しい時代の輝きを生み出しています。
軽量かつ美しい光を放つブライトチタン
ケースおよびバンド素材には軽量でさびに強くさらに美しいブライトチタンを採用した


グランドセイコーSBGT031

グランドセイコーSBGT031










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